美白美容液の役割の違いー部分美白と全体美白

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美白美容液の役割の違いー部分美白と全体美白

面美白

美白美容液にもさまざまな種類がありますが、
部分美白「点美白」と
全体美白「面美白」とに大きく分けられます。

 

例えばアンプルールには2種類の美白美容液があります。
ひとつは朝と夜にも使える「薬用アクティブフォーミュラ」、もう一つは夜のみ使用する「コンセントレートHQ110」です。
朝夜使える「フォーミュラ」のほうはお顔の全体につけてお肌そのものを保湿し活気づけしみ予防をするものです。

 

その効果はお顔が全体的にくすみが取れて、透明感が増すとうもの。
アンプル―ルでお顔がぱっと明るくなるという口コミ評価が多いのはこのためです。

 

これはお肌の全体美白、「面美白」に当たります。
朝と夜使うことで効果が期待でいます。

 

もう一つは夜のみ使う「コンセントレート」はできたシミだけにつけていきます。
これが部分美白、いわゆる「点美白」です。

 

美白成分もシミ消しのためのもので高濃度の成分を用いています。

 

アンプル―ルの場合は「新安定型ハイドロキノン」

 

ハイドロキノンはマイケルジャクソンが使用して肌を褐色から白色にするために使われたもので、その成分の強さがうかがえます。
そのため使い方も製品によって決まっていて、シミのある部分のみに使うものがほとんどです。

 

またどれくらいのペースで使うかはさまざまあるので、使用方法をよく読んでから使いましょう。
正しい使い方で最も美白の良い効果を出すことができます。

 

 

→アンプルールの詳しい情報はこちらアンプルール

 

 

 

 

 

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